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かんべの里冬まつり。チーズケーキ。

今日は、かんべの里の冬まつりで
松江ニューオリンズ倶楽部バンドの演奏をしてきました。

倶楽部メンバーであり、コロチンの漫画を書く人でもあるところの
みかっちさんによる、自家製チーズケーキが販売されていたので

購入して、珈琲と一緒に
いただきました。美味しかったです。

IMG_9517.jpg

かわいいけどちょっぴり怪しげなイラストと、独特の文字が良いですね。
ちなみにこのイラストの生物は、コロチンではありません。
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松江ニューオリンズ倶楽部バンドが新聞に掲載された!

山陰中央新報に掲載されました。
予告編と報告編の2回です。



僕は今回は余裕が無いため不参加でしたが
こうしてみんなが新聞に大きく掲載されて嬉しいです!

ちなみに、上の練習風景の写真は
僕が撮影したものです!(自慢)

かんべの里での
練習風景です。



昨日は島根県民会館での演奏でした。
みなさまお疲れさまでした。

MITCH TOMMY & SHOW Bar Live @ Table & bar E.A.D を聴いて

松江ニューオリンズ倶楽部で一緒の
みかっちさんと、うぇりさんが開催された

MITCH TOMMY & SHOW Bar Live @ Table & bar E.A.D
を聴きに行きました。

IMG_4896.jpg

昨年9月の Blue Moon Organ Quartet @ 松江 E.A.D に続き
第2弾ですね。今回もとっても素晴らしかったです。

When you're smiling を聴きながら感じたこと。
うまく言えないんですが。

こうしてみんなで音楽を楽む。
幸せなひと時を過ごす。

でもこの幸せなひとときは、ただ単に与えられたものではなくて
ひとりひとりの意思や頑張りの結果として与えられたもの。

日々しんどいことや大変なこともあるでしょうが
それぞれに乗り越えてね。そんな大げさなことではないんですが。

サッチモさんがコルネットを吹く演奏を動画で見たりすると
なんて素敵な笑顔!と思うんだけど。

その笑顔を支える下地というか
心に秘めたる思いを想像したりすると胸が熱くなるというか。

「ビッグ・イージー」という言葉。
ニューオリンズの文化を表す言葉のひとつ。

言葉の表面的なイメージはなんとなくわかるけど
もっと深く理解したいなぁと思う。

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今日は、感じた気持ちをうまく文章にでず
脈略が飛んだりしており、まとまっておらずすみません。

つのだ☆ひろ ライブに参加。とても勉強になりました。

松江ニューオリンズ月間しめくくり
日曜日「つのだ☆ひろライブ」へ参加。

聴くだけではなく、なんと
2曲ほど演奏にも加わりました。

with_tsunoda_hiro.jpg

(わかさん撮影の写真。使わせていただきます。ありがとうございます。)

写真は「コールド・ダック・タイム」を演奏中のシーン。
悪酔いをする酒「コールド・ダック」を飲む時。といった意味の曲だそうです。

つまり、やけ酒。「コールド・ダック・タイム」とみんなで叫んで
憂さを晴らして、明日からいい人生を送りましょうね♪と。

みんなで、会場のみなさんと一緒に叫んで
すごく楽しかったっす。Yah!

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つのだ☆ひろさんは、ジャズにも造詣の深いドラマー。
ライブの間で主にニューオリンズジャズの発祥までの歴史をレクチャー。

アフリカからの奴隷貿易とそれによる
様々な人種や文化の混じり合いから生まれた音楽。

つのだ☆ひろさんは、世界中を回っておられて
例えば奴隷貿易の拠点となったゴレ島とか。

その目で見てきたことをもってして
話されるので、説得力がありました!

先日のジョン・クレアリーのレクチャーコンサートとも
重なり補完しあう内容で、聴いていて大変面白かった。

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奴隷として連れてこられたアフリカの人たちが
音楽の発展に大きな影響を与えることになったというのは

南米のフォルクローレ音楽にしても同様であり
関連しあっているなぁと思うとともに、

社会の情勢の変化(歴史)と音楽の変化などを
全世界的に総合的にとらえる視点が大切だなぁと思った。

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つのだ☆ひろさんと一緒に演奏しているのは
地元のジャズ・ミュージシャンの方々。

よくよく考えてみれば、なかなかに斬新な企画!
つのだ☆ひろさんも「どうなることだろう?」とひやひやだったそうです。

リハーサルのときはビシバシと指導が入ったりして
見ている方としてもドキドキ!

(いえ、見ている僕としては楽しかった。指導の中に
つのだ☆ひろさんの音楽の魂を感じれたから)

終わってみればとっても
素晴らしいライブでした。

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僕が一番うれしかったのは
Mercy Mercy Mercy という曲。

休符は、休みではなく、音の出ない音符がそこにある!
音のない音符を感じれることができるかどうか!そこだ!

といったことを言っておられましたが(ちょっと違うかも)
まさにその音のない、1拍目、2拍目を感じる楽しみ。

それがこの Mercy Mercy Mercy という
曲だと、僕は思います。

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その他で印象的だったのは、音楽の練習のこと。
いかに日々の生活の中で常に練習できる環境を構築するかってとこ。

それが大事だよというようなことを
おっしゃられていた。本当にそう思います。

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全体的にみて、つのだ☆ひろさんは、真実の人でした。
自分で調べ探求し、あいまいにせず明確にさぐっていく。

そういう心を
全体を通じて感じました。

そして、ドラマーはフロントのみんなを支える役割。
他のプレーヤーの邪魔をするなんてもってのほか。

みんなが活きるように支えると。
その言葉どおり、僕の小さな音量のチャランゴにも

見せ場を作ってくださいました。
心配りの人でもありました。

そしてダジャレ大好き、楽しいおっちゃんでした。
こうして一晩たっぷり、とても勉強になりました。

松江ニューオリンズ月間(4)カラコロ秋祭り&フェアウェルパーティー@興雲閣

リトル・マルディグラ・パレードの
終着点はカラコロ広場。

カラコロ広場や、カラコロ工房一帯では
カラコロ秋祭りが開催されていてとても賑やか。

IMG_4098.jpg

パレードの参加者が今度は個々の団体で
カラコロ広場や、カラコロ工房などで個別に演奏。

IMG_5858.jpg

エリア一体がお祭り状態で音楽もあふれて
とても賑やかで楽しい雰囲気でした。

カラコロ広場の段々を降りた京橋川沿いでは
将棋の先生やマッキーらが「縁台将棋」を催されていました。まぁすてき!

IMG_5409.jpg

マッキーと一局、対局しました。
手前が僕、奥側がマッキー。さあ結果はどうだったでしょうか?

このように街全体がお祭り雰囲気で
楽しめるのって本当にすてきですね。松江最高♪

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カラコロ秋祭りをたっぷりと堪能したあとは
松江城二の丸の「興雲閣」へ。

IMG_2584.jpg

フェアウェルパーティー(お別れパーティー)に参加しました。
ニューオリンズからの訪問団の方々とのお別れパーティーです。

IMG_8880.jpg

ジョン・クレアリーや、ハチャトゥリアン楽団、
サーシャのカルテットメンバーらも参加され

賑やかで楽しいパーティーでした。
やはり最後は音楽三昧♪すばらし。

興雲閣の2階の外回廊に出ると風が心地よく
松江水燈路の夜で眺めも最高、松江すばらしい!と思いまた。

最後にニューオリンズ訪問団の方々から
お土産をいただきました。じゃん。

IMG_0738.jpg

ニューオリンズの、ゆりの花のシンボルのキーホルダーと
何か歴史的な建造物をかたどった飾り。ありがとうございます。

包装紙もお花のデザインがきれいでした。
「This gift wrap is make with paper from sustainably managed forests.」

と裏面に書かれていました。ちゃんと持続可能なように管理された
森林から作られた包装紙ですということです。こういうところにも配慮されてますね。すばらしい。

松江ニューオリンズ月間(3) リトル・マルディグラ in 松江

IMG_5915_20131008204747efe.jpg

2013年10月6日(日)
松江大橋の周辺では交通規制が敷かれていました。

なぜかというと・・・
じゃん。

リトル・マルディグラ in 松江

IMG_6829.jpg

200人ぐらいの参加者が参加しての
パレードが行われたからであります。

右にも左にも前にも後ろにも
楽器を持った人たち、ブラスバンドや吹奏楽団の人たち。

IMG_4705.jpg

こんな状況には
なかなか立ち会えるものではありません。

松江大橋のパレードの様子を、わかさんが
CAFE BAR E.A.D の屋上から撮影された動画がこちら。壮観!



参加団体は、八雲小、中央小、松江女子高、松江工業高校、淞南高校
ハチャトゥリアン楽団、松江ニューオリンズ倶楽部、一般の参加者、沿道の方々・・・です。

パレードの先頭の横断幕は
松江のイラストレーター、松井美奈さんのデザイン。

パレードを華やかにしているカラフルな傘は、
ニューオリンズの傘と、松江の「だんだん傘」「縁雫傘」です。

ニューオリンズで色とりどりの傘を掲げてパレードを盛り上げるのにならって
リトル・マルディグラ in 松江でも松江の傘で盛り上げています。

20周年記念式典で掲げられていた
ニューオリンズ市と松江市の両旗も

パレードの行進の途中で、強風に煽られつつも
はためいてパレードを盛り上げていますね。

淞南高校の先頭の方々がオレンジ色の旗を
くるくる回すのは華やかですね。

それに続く規律のとれた行進も
かっこいいなぁと思いました。

松江大橋の中央で全員で演奏した聖者の行進はなんだかすごかった。
一つの曲でこれだけたくさんの人が一体になれるのは面白いですね。

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このようにして、リトルマルディグラ in 松江は
盛大に行われ、盛り上がり、成功したのではないかと思います。

カラコロ・エリアでのプレイベントや、小学校でのワークショップ、
かんべの里でのミーティングなどを通じて

企画段階・準備段階から、いろいろな話を伺ってていましたが
実際にはどんな感じになるのだろうか?と思っていましたが

いざこうして実際に行われてみると、なんだかすごいですね!
これだけ たくさんの人が関わって動いて、楽しんで。すごいなぁ!と思いました。

松江ニューオリンズ月間(2) 20周年記念式典での演奏

松江市とニューオリンズ市は、友好都市。
その20周年記念式典が2013年10月6日(日)に行われました。

式典には、ニューオリンズからの訪問団の方々や
松江市長や関係者、一般の方々など多数の方々が参加されていました。

松江ニューオリンズ倶楽部バンドは、
ニューオリンズ・ジャズを中心に東京を拠点に活動されている

ハチャトゥリアン楽団などとの混成チームで
なんと式典にて演奏をしました。

まずはオープニング。聖者の行進♪を
お客様方の席の横を練り歩き演奏!

会場の暖かいお客様たちの歓迎ムードの中
とても楽しく行進と演奏ができました。嬉しい♪

そして第二部では、この混成チームで
2曲演奏をしました。

(1)Bourbon Street Parade (バーボン・ストリート・パレード)
(2)Iko Iko (アイコ・アイコ)

IMG_2222.jpg

この演奏でも、ニューオリンズからの訪問団の方々が
スタンディングで拍手してくださったり、大変暖かく聴いてくださいました。

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終わってから控え室にて混成チームの出演者みんなで記念撮影。
プロの方々に混じっての演奏は貴重な体験でした。

IMG_7479.jpg


控え室にて、もう一コマ。
ハチャトゥリアン楽団のひっしー(写真左)となほちゃん(写真右)です。

IMG_3691.jpg

僕のチャランゴとワライチョ(一回り小さいチャランゴ)を
持って遊んでくれる。嬉しい、楽しい♪

ひっしーは、チャランゴ弾き語りでオペラ的な歌唱!すばらし~!
なほちゃんは、いきなり、C、F、G、Amのコードを覚えた!(写真はGですね)

松江ニューオリンズ月間(1) ジョン・クレアリー & ピーター・バラカン レクチャーコンサート

松江ニューオリンズ月間
はじまりました。

2013年10月5日(土)、昨夜は、
ジョンクレアリーのピアノソロライブ。

ピーターバラカンさんとともに送る
レクチャーコンサートでした。

会場は満員。満員のみならず、期待と熱気がすごい。
熱心なファンの方々、音楽がとても好きな方々が集結!

IMG_3468.jpg

第一部は、ジョンがピアノを始めたきっかけや
ニューオリンズでの音楽の成り立ち、独特のリズムの特徴についてなど。

ピーター・バラカンさんが質問をして、
ジョンが答えるという感じ。

「ビッグ・フォー」というリズムの特徴など
初めて知る言葉もあって興味深かった。

音楽の構成要素はリズム、メロディー、ハーモニーですが
ピアノは打楽器、そこから紡ぎだすリズムとノリによって

みんなが踊りたくなるような音楽を
作り出すのさ!というようなことをいっておられ感銘を受ける。

英語と日本語が入り混じりつつ進む進行の中
聞きもらさないようにと集中する(が英語の意味はきちんと汲み取れない(泣))

でもピーター・バラカンさんが
日本語で翻訳してくれるので、まあ大丈夫。

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第2部は、ジョンのピアノソロ・ライブ。
圧巻でした!

たった一台の、それもごく普通のピアノだけで
これだけ表現できるのか、アツいリズムが刻めるのか!

IMG_9951.jpg

ピアノという楽器の潜在的な力を、ジョンは最大限に活かして
会場に音楽を届ける。自然に聴衆の体も揺れ踊りだす。

生で見て聴くのってすごいな。
圧巻!

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すばらしいレクチャーコンサートでした。
記念にTシャツを購入。

IMG_4193.jpg

今回の日本ツアー限定のTシャツです。
「10月5日 松江」と書いてあるのがうれしい。ピースで半分見えないけど(泣)

ちなみに、ピースしているのは、たじゃっき氏と、
ハチャトゥリアン楽団のハロちゃん

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ジョン&ピーター松江公演を実現させたのは
松江ニューオリンズ倶楽部

佐々田会長や、ニューオリンズのプロジェクトのリーダー池尻さんや、
ウェブの作成・運営や様々な才能を発揮される若さんなどを中心に

「呼びましょうか、どうしましょうか」
というところから始まり、様々な準備を重ねながらこうして実現されまました。

僕は実務的には、当日の会場設営の
お手伝い以外はほとんど関わっていませんが

準備段階から様々な断片を見つつ触れながら、
こうして当日を迎えることにとても感慨深いものがありました。

お客さんは来てくれるのだろうか?うまくいくだろうか?
という不安の中、準備を着々と進められ、こうして成功に導かれる。

とても気さくなみなさんですが、心には熱い魂をもっておられ
不思議なムードが生まれておりました。

このように、熱い心を持った人たちと一緒に
少しでも関わらせてもらえることは幸せなことです。

松江にて、ニューオリンズ月間はじまる

アメリカ合衆国の都市ニューオリンズは
ジャズ発祥の地と言われている音楽の都。

ミシシッピ川が流れ、ポンチャートレイン湖もある
水の都でもあります。

松江市も、宍道湖、中海、大橋川が流れる
水の都であります。

二つの都市の絆を結ぶのが
両方の都市で暮らした小泉八雲。

それを記念して両都市が友好都市となり、
今年でなんと、20周年。

今月10月は、ニューオリンズ月間として様々な
ニューオリンズ関係の音楽イベントなどが松江にて開催されますよ。

今週末の主な予定を
掲載してみましょう。


■10月5日(土)19時~21時 ジョン・クレアリー+ピーター・バラカン ニューオリンズ音楽レクチャーコンサート

ニューオリンズのNo.1ファンキー・ピアニスト、ジョンによるピアノの弾き語りと、NHKFMのウィークエンド・サンシャインで長年にわたり音楽を紹介しているピーターバラカンの音楽解説。音楽を聴いて、お話を聞いて、理解が深まること間違いない。楽しみなイベントです。


■10月6日(日)10時~12時 20周年記念式典@一畑ホテル

友好都市20周年を記念した式典や、サーシャ・マサカウスキー・カルテットのライブが開催されます。

 
■10月6日(日)14時~15時 リトル・マルディグラ

ニューオリンズのマルディグラは、謝肉祭(カーニバル)のことで、パレードなどが催され、音楽演奏なども行われます。
ここ松江でも、マルディグラをやろう!と、松江市のスティックビルを出発し、パレードで歩き、松江大橋で合奏し、カラコロ広場・京店商店街まで、総勢200名が楽器を持ったりしつつ、パレードするイベントです。


各イベントの詳細などは松江ニューオリンズ倶楽部のサイトなどをご覧ください。

リトルマルディグラin松江、小学生の聖者の行進

昨日は松江市内の2つの小学校へ
おじゃましました。

おなじみ、ハチャトゥリアン楽団さんが来られて
吹奏楽部の小学生たちにワークショップを実施されました。

各楽器の役割ですとかリズムのことですとか
わずか1時間で、基本をピシッ!とレクチャーしておられました。

私達ニューオリンズ倶楽部バンドのメンバーも参加し
見学したり楽器を持参でワークショップを一緒に受けたり。

個人的には、僕は吹奏楽部と無縁の体育会系小学生でしたので
吹奏楽部の練習風景が見学できて「へーこんな感じなんだ」と楽しかったです。

今年の10月、松江では、ニューオリンズ月間と題しまして
いろいろな催しが企画されつつあります。

10月5日(土)には、ピアノのジョン・クレアリー氏が再び来日
松江でピーターバラカン氏とともに、レクチャーコンサートを実施されます。

10月6日(日)にはリトル・マルディグラで市内をパレード。
ワークショップを受けた小学生の方々も参加されるはず。

松江のニューオリンズ関係のイベントは
松江ニューオリンズ倶楽部のHPでどうぞ。

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